本業捨てて異分野へ

(日経新聞5月2日15面から)

創業事業を廃業し、まったく新しい業態で成功する例が増えてきたという記事です。
取り上げられているものの一部を紹介します。


・シャツメーカー→介護事業:館林衣料

・建設会社→惣菜チェーン:ナカタニ建設

・コンパクトカメラメーカー→トマト栽培:GOKOカメラ

・リン鉱石採掘→各種機械等製造:ラサ工業


いずれも本業の継続が困難と判断しての転業です。



GOKOカメラの社長は決断の根拠として次の3点をあげています。

1.海外企業に影響されない

2.大企業が参入しにくい

3.独自の特長がある



転業は決して楽なものではありません。
失敗の危険ももちろん高い。

記事は本業を選ぶのか、企業の存続を選ぶのかとの問いかけで結びにしています。

 
職業には栄枯盛衰があります。
あるときはその業種で食えてもやがて食えなくなるときが来る。
そのときのための準備が必要です。



 
 こんな悩みがありましたらお役に立てるかも知れません 
●調査のとき税務署の側にたって、こちらの味方をしてくれなかった
●連絡をとりたくてもなかなか税理士と話ができない
●相談があって来てもらいたいのだけどなかなか来てくれない
●毎月顧問料を払っているのだけれど、1年に1回しかきてくれない
●新社長に交代するので税理士もこれを機会に変更したい
●税理士が、えらそうにするので事務員が話ができなくて困っている
●相談してもなかなか返事をもらえない
●決算ができてやっと税額がわかる。
●あらかじめ概算を知っておきたいのに教えてくれない
初回相談・面談は無料です。まずはお気軽にお問合せ下さい
下記の相談フォームまたは電話にてご依頼下さい
メール又は電話にてご連絡致します
面談日時を決めて相談を行います。初回相談は無料。
基本的には、御社に訪問致します。

 ご相談・お問合せフォーム 
 お電話でもお問合せは受付しております。
 
086−226−1418までお気軽にお問合せ下さい。電話受付担当 税理士・澤根みどり
 初めての場合はホームページを見て電話を掛けたとお申し付け下さいませ
 
会社名(屋号)
(法人の場合)
氏名(担当者)
メールアドレス
問合せ・相談項目
(該当があれば
チェックください)
決算   確定申告   事業承継   相続  記帳代行
給与計算   会社設立
問合せ・相談内容
(該当があれば
チェックください)

経営相談できる税理士を探している
顧問又は申告のみか迷っている
申告書は自社で作成できるが、正確かどうかをチェックして欲しい
決算手続までは自分でできるので申告書の作成をお願いしたい
日々の記帳は自分でできるので、決算手続のみサポートして欲しい
個人事業又は会社設立で迷っている
顧問税理士はすでにいるが、別の税理士の意見も聞いてみたい
相談・問合せ詳細

電話番号やご住所など記載できればお願いいたします