営業力
営業とは何でしょうか。
経営コンサルタントの佐藤昌弘さんは、営業を次の6段階に分けます

1.見込み客を探す
2.セールスする相手を選ぶ
3.セールス活動を通じて売る
4.売れなかった顧客に再度セールスをはかる
5.売れなかった顧客を切り捨てる
6.1回買ってくれた顧客に別の商品を売る


以下佐藤さんの話を要約してみます。

以上の段階のそれぞれが大切なのだが、特に注目したいのが1回買ってくれた顧客に別の商品を売ることだ。

購買経験のある顧客とは信頼関係がすでにできているので、多くのコストをかけなくてもすぐに売上アップにつながる。

これは建設でもそうだ。
住宅は一生に一度かもしれないが、家具でも保険でも売ればいいのだ。
また、他の業者と連携してもいい。とにかく顧客との接触回数を増やすのだ。
そのうち増築があったり知人を紹介してもらえたりするのだ。

もうひとつは、自社商品サービスでアピールできることを探すのだ。
それには細分化が役に立つ。
住宅メーカーであれば、たとえば「収納力3倍の家」といえばウリになります。
自社の「売り」を探して、簡単に表現してみましょう。


 こんな悩みがありましたらお役に立てるかも知れません 
●調査のとき税務署の側にたって、こちらの味方をしてくれなかった
●連絡をとりたくてもなかなか税理士と話ができない
●相談があって来てもらいたいのだけどなかなか来てくれない
●毎月顧問料を払っているのだけれど、1年に1回しかきてくれない
●新社長に交代するので税理士もこれを機会に変更したい
●税理士が、えらそうにするので事務員が話ができなくて困っている
●相談してもなかなか返事をもらえない
●決算ができてやっと税額がわかる。
●あらかじめ概算を知っておきたいのに教えてくれない
初回相談・面談は無料です。まずはお気軽にお問合せ下さい
下記の相談フォームまたは電話にてご依頼下さい
メール又は電話にてご連絡致します
面談日時を決めて相談を行います。初回相談は無料。
基本的には、御社に訪問致します。

 ご相談・お問合せフォーム 
 お電話でもお問合せは受付しております。
 
086−226−1418までお気軽にお問合せ下さい。電話受付担当 税理士・澤根みどり
 初めての場合はホームページを見て電話を掛けたとお申し付け下さいませ
 
会社名(屋号)
(法人の場合)
氏名(担当者)
メールアドレス
問合せ・相談項目
(該当があれば
チェックください)
決算   確定申告   事業承継   相続  記帳代行
給与計算   会社設立
問合せ・相談内容
(該当があれば
チェックください)

経営相談できる税理士を探している
顧問又は申告のみか迷っている
申告書は自社で作成できるが、正確かどうかをチェックして欲しい
決算手続までは自分でできるので申告書の作成をお願いしたい
日々の記帳は自分でできるので、決算手続のみサポートして欲しい
個人事業又は会社設立で迷っている
顧問税理士はすでにいるが、別の税理士の意見も聞いてみたい
相談・問合せ詳細

電話番号やご住所など記載できればお願いいたします