サワネの著書

『戦略マップ バランス・スコアカード実践活用法』
澤根哲郎著
PHP出版
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成功の小技15
日経ベンチャーに「目からうろこのあの手この手、今すぐ、誰にでも簡単にできる成功の小さなコツ」という記事が載っていました。結構おもしろいし、役に立つものもありそうです。どれかやってみませんか?
1. 財布に大金を入れておく。
懐がさみしいと勢いが出ない。
2. 体温を上げて取引先に会う。体温が高い午前中がベスト。
交渉ごとは体温が高い方が勝つ。早歩きも効果的。
3. 同じ姓の社員は1号、2号と命名する。
お客さんからの電話を受けて「どの田中ですか?」と聞くのは客を客と思っていない証拠。そこで、「田中1号」「田中2号」と命名。一発でみんな覚えてくれる。
4. 営業は「ラ」の音階で「こんにちは〜」。
5. 「○○の達人です」自ら専門家を名乗っちゃう!
自社の強みが瞬時に分かるネーミングを考える。
6. 相手が“うんち”している様子を思い浮かべる。
坂本龍馬が使った方法。大企業のお偉いさんでもびびらなくなる。
7. 腕組みされたらサッと資料を出す。
腕組みは拒否のポーズ。資料を差し出して腕を解かせる。
8. 「何でもやります!」は、禁句。
9. 書いて、書いて、書きまくれ!!
自分の仕事をノートに書き出す。強みが見えてくる。
10. 名刺を目立たせる。裏には自社製品を!?
11. 腹筋と背筋それぞれ30回、20日やる。
自信をつけるには体を鍛えるのが一番。運に左右されず結果が出るので、手っ取り早く自信がつく。
12. 社屋全体を黄色く塗る。
13. 役職を希望制にする。
14. 新人には最新のマシンを使わせる。
15. 純金で製品を作らせる
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こんな悩みがありましたらお役に立てるかも知れません
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●調査のとき税務署の側にたって、こちらの味方をしてくれなかった
●連絡をとりたくてもなかなか税理士と話ができない
●相談があって来てもらいたいのだけどなかなか来てくれない
●毎月顧問料を払っているのだけれど、1年に1回しかきてくれない
●新社長に交代するので税理士もこれを機会に変更したい
●税理士が、えらそうにするので事務員が話ができなくて困っている
●相談してもなかなか返事をもらえない
●決算ができてやっと税額がわかる。
●あらかじめ概算を知っておきたいのに教えてくれない |
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