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見ていて、聞いていて、飽きない、飽きさせない
トリッキーでした。”見ていて、聞いていて、飽きない、飽きさせない”そんな先生の思いが伝わる、非常に上質なセミナーだったと思います。いや、セミナーというよりは、ショーと言った方が良いかもしれません。あんなに楽しかったのですから。まさに、洗練されたプロの仕事です。当然、内容も非常に濃く、私は、“マナー”という言葉に対するアレルギーを払拭するきっかけがつかめました。長患いの持病が治ったような心境です。
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マナー?いまさらそんなもん…」と思っていました。
西出さんのセミナーに参加するまでは。何のためにマナーを向上させるのかを深く考えてみたことがない自分に気づきました。相手のことを思い、言葉に出し、実践することが、お互いに信頼を築き、そこに素晴らし人間関係が築かれるのですね。まるで、自分の人間力を試されているようでした。これはまるで「マナーの皮をかぶった生き方の哲学だ」
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マナーの先生って
すごく女オンナしている感じの方かと思っていたら、いい意味で最初から裏切られました。
雨空を吹き飛ばさんばかりのパワー溢れるセミナー!先生にお会いしたら、そのかっこよさに惚れてしまうこと間違いなし!私もそのひとり、強烈に記憶に残っています。
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人間関係に善循環を生み出すレシピ
ひとつのことに卓越するために必要なのは、「守・破・離」。「守」とは「型」でもありモデリングの世界。だからこそマナーという言葉を前にするとサラリーマン時代の面白みのない研修・
セミナーを思い出す。それは本来、道具(手段)であるべきマナーが目的化していたから。でも私は間違えていた!西出先生のセミナーを聴きマナーの本質=人間関係に善循環を生み出すレシピだと気づいた。だから中小企業のオーナーこそ必見のセミナーです。
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「マイッタ、ここまでやるのか」
これがわたしの西出先生に対する最初の印象でした。前評判は聞いていましたが、正直なところ、マナーの話でしょ、とタカをくくっていました。わたしの予想を大きく上回るものでした。わたしは、友人にセミナーオタクと言われるほど今までに多くのセミナーを受けてきました。中には、受講料が100万円という高額なセミナーもあります。そのわたしの経験から言っても、楽しさは一番。インパクトは1、2を争うものでした。大切な友人に、自信を持ってオススメできるセミナーです。
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熱狂的から狂信的に
私は昨年4月に、西出ファンの一人と為りました。昨年10月には初めて彼女のセミナーに参加させて頂き、西出ワールドにはまり、熱狂的なファンに為りました。そして今回、幸運にも2度目のセミナーに参加し、狂信的なファンに変貌した自分自身に気がつきました。
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一流企業にいないと聞けない内容
新入社員研修で受けた形式的なマナー研修とは大違い。東京の一流企業にでもいない限り、本当に受けることの出来ないセミナーでした。ビジネスマナーを通じてコミュニケーション能力のアップ。西出先生の言葉が最近多忙な私の心に染み渡ってきました。「西出先生、岡山に来て下さってありがとうございました。」
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参加型セミナーは楽しい
服装、言葉の使い方、姿勢、声の出し方、名刺の渡し方など自分では出来ているつもりでしたが、全く出来ていない事に気付きました。また電話の対応でも相手の方の顔が見えない分、丁寧に心から対応しないといけないと思います。受講生のの席替えをしてグループをつくり受講生同士のコニュニケーションが取れたと思います。また質問形式やクイズ形式など受講生参加型のセミナーで楽しく受講出来ました。
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ここまですごいセミナーは正直初めてでした
一度参加した人が西出先生に惚れてしまい、追っかけの人が各地方にいることもうなづけます。西出先生のセミナーを聞いて、もはやノウハウやテクニックなど形式的なことを学ぶ時代は終わっていることを痛感しました。永劫万代使えるマナーを伝える伝道師。暗黙地の世界を語れる数少ない選ばれし人間。テクニックを駆使しながらも、伝えていることはこころに染入り血となり骨となるセミナー。まるで名作といわれる映画を見た後のような心地よさが残りました。
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